Bye Bye Moore

猫マンション建築の野望を胸に零細事業主として資本主義の荒波に漕ぎ出したアラサー男の技術メモ

bottleにファイルの変更を検知してリロードする機能を加える

bottleにも、ファイルの変更を検知してリロードする機能が備わっています。
ある程度性能とトレードオフな所があるので、開発段階でTrue、実用段階でFalseにしてしまえばいいでしょう。

実際のところ

普通のrunにreloader=Trueを付け加える。
それだけです。

run(host='localhost', port=8080, reloader=True)

テンプレートのようなファイルの更新は参照されません。
ま、都度レンダリングされてるからなんでしょうが。