Bye Bye Moore

猫マンション建築の野望を胸に零細事業主として資本主義の荒波に漕ぎ出したアラサー男の技術メモ

Pug/JadeのCase文はJavascriptのswitchっぽい挙動をする

Pug/JadeのCase文はJavascriptのswitchっぽい挙動をするようです。
必要ならbreakで飛ばす事もできます。

実際のところ

変数friendsを取得し、その結果に応じてスクリプトを変える例を見てみます。

- var friends = 114514
case friends
  when 0: p 君は"けものフレンズ"を見ていないフレンズなんだね
  when 1: p 君は"けものフレンズ"を見たフレンズなんだね
  default: p すっごーい! 君は#{friends}回"けものフレンズ"を見たフレンズなんだね

実行するとこんな塩梅。

<p>すっごーい! 君は114514回"けものフレンズ"を見たフレンズなんだね</p>

という訳で、脳味噌を溶かして楽になりたい方は是非"けものフレンズ"を

参考もと

Case – Pug