Bye Bye Moore

猫マンション建築の野望を胸に零細事業主として資本主義の荒波に漕ぎ出したアラサー男の技術メモ

超速genymotionでサクサクAndroidアプリを開発する

Genymotionvirtualbox上で動くandroidエミュレータです。

まずは公式様でライセンス登録、Mac版のソフトを導入します。
無事に終われば例の如く/Application/にコピーを促すUIが出るので、従っておきましょう。

無事起動すると、GenymotionのUIが開きます。
ここで、最初の仮想マシンを追加するためADDをおします。*1

導入したいパッケージを選択して、後は指示通りにやればイメージ導入完了です。

起動前にSDKの位置を設定します。

初回はADBとのコネクション設定があるので、YESをおしておきます。


設定が上手く行っていれば、仮想マシンが起動します。お疲れさまでした。

参考文献

Titanium Mobileで開発するiPhone/Androidアプリ (Smart Mobile Developer)

Titanium Mobileで開発するiPhone/Androidアプリ (Smart Mobile Developer)

*1:私は前バージョンであるAndroVMを導入していたからか、他の方のように初期登録を勧めるポップアップがでてきませんでした。