Bye Bye Moore

猫マンション建築の野望を胸に零細事業主として資本主義の荒波に漕ぎ出したアラサー男の技術メモ

sumif関数で否定条件を扱いたい場合は「<>」とする

sumif関数で否定条件を扱いたい場合は「<>」とします。

実際のところ

例えば、Google Spread Sheetで
「別ページ(フォームの回答 1)」にある「F列で"済"」がついていない「D列の合計」を出力したい場合は

=sumif('フォームの回答 1'!$F:$F,"<>済", 'フォームの回答 1'!$D:$D)

とします。