Bye Bye Moore

猫マンション建築の野望を胸に零細事業主として資本主義の荒波に漕ぎ出したアラサー男の技術メモ

PythonでAWS IoT をつかう その1:環境構築

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実際の設定をはじめる

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うごかす

$ cd connect_device_package
$ chmod +x start.sh
$ sudo ./start.sh

放置するとこんな感じに
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pythonは?

先ほどのstart.shの最後の方にこんな行が。
めちゃくちゃオプションが多いように見えますが、ほとんどは自動生成で導入される暗号キーの読み込みです。
こいつを加工すれば、任意のパケットを送信できるわけですね。

python aws-iot-device-sdk-python/samples/basicPubSub/basicPubSub.py -e XXX.iot.YYY.amazonaws.com -r root-CA.crt -c ZZZ.cert.pem -k ZZZ.private.key

次は……?

このままではデータの活用ができません。
アクションにて、データを格納し直す必要があります。
今回はAWSのDBサービスDynamoDBを使ってみます。