opensslの暗号文生成にてパディングをなくす

OpenSSLで暗号化する際、ブロック暗号だと一定単位未満だった場合、パディングが行われます。
何らかの事情でこのパディングが邪魔な場合、"-nopad"オプションでなしにする事が可能です。
nopadオプションを使う場合は復号する際の長さに注意してください。

さらに"-nosalt"をつかうと同一パスワード同一暗号という状態にできるため
結果の同一性を確認しやすいです。