processingのフレームレートを設定する

frameRate関数で調整できます。
fps単位なので、60でテレビなみ、120fpsでヌルヌル動く感じですね。
10fpsだとカクついて見えます。

パラメーターとしてはframeRate変数に格納されています。

実際のところ

  
void setup() {
  frameRate(30);
}

void draw() {
  background(0xff);
  text(frameRate, 10, 10);
  fill(50);
  text(frameCount, 10, 40);
  fill(50);
  println(frameRate);
}

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