processing

Windows10 + Procerssing 3.7の環境で懐かしのKinect V2を弄る

色々あって、Microsoft Kinect V2を入手。 巷には枯れた知見がたくさんあるし、遊ぶにはちょうどよさそうなので、色々やってみます。Windows10にProcessing3系を構築 そのライブラリとしてKinct V2をいれて遊んでみます。 実際のところ 前提条件 Windows10 P…

Processingで三次元視点を切り替える

camera関数でもいけますが、 Rotete系関数だとちょっとばかし楽にやれるようです。 実際のところ void setup() { size(640, 360, P3D); noStroke(); } void draw() { lights(); background(0); float cameraY = height/2.0; //カメラ視点Y float fov = mouse…

processingでテキスト入力をうけとる

キーボード入力は"key"という内部変数に格納されます。 イベントハンドラkeyPressed関数で拾ってレンダリングできます。 実際のところ char charactor; String string = ""; void setup() { size(120,80); background(0); } void draw() { background(0); te…

processingのweb鯖

実際のところ Processing /** * Sttings. * * Robot Arm showing UI. */ import processing.net.*; int port = 10002; boolean myServerRunning = true; int bgColor = 0; int direction = 1; int textLine = 60; int rad = 60; int[] dataArray = {0,0,0}; …

processing でjson をパースする

JSONObject json; void setup() { size(240, 80); //配列形式のデータはJSONArray形式にて取り扱う。 JSONArray json = loadJSONArray("./data.json"); println(json); for(int i = 0; i < json.size(); i++) { //JSONArray形式から要素を引っ張り出したい時…

Processing環境のJS移植 p5.js を使ってみる

p5.jsはprosessingのチームが協力して作っている、ProcessingのJS移植です。 一部関数の取り扱いが違いますが、概ねProcessingと同じ感じで開発ができます。 実際のところ 公式のWEBエディタを用いてProcessingのサンプル Storing Inputを動かしてみます。p5…

camera関数で視点を変える

Processingの圧倒的な強みに、三次元表示と視点変更があります。 実際のところ void setup() { size(400, 400, P3D); frameRate(30); } void draw() { background(204); camera(100, 0,100, 0,0,0, 0,1,0); text(frameRate, 10, 10); fill(50); text(frameCo…

processingのフレームレートを設定する

frameRate関数で調整できます。 fps単位なので、60でテレビなみ、120fpsでヌルヌル動く感じですね。 10fpsだとカクついて見えます。パラメーターとしてはframeRate変数に格納されています。 実際のところ void setup() { frameRate(30); } void draw() { bac…